ここに良薬あり
漢方の一心堂薬局。
一心堂に良薬あり。
みなさまの顧問薬局になりたいくすりやです。
漢方専門の一心堂薬局は漢方薬・薬草、生薬、健康補助食品等を中心に皆様の健康をサポートする相談薬局です。 おかげ様で遠方からのお客様も多数お越し頂いております。
このような病気・症状でお悩みの方は、ぜひ一度ご相談下さい。
5大生活習慣病・・・高血圧、糖尿病、心臓病、肝臓病、腎臓病
6大現代病・・・鼻炎、喘息、皮フ病、胃腸病、肥満症、自律神経失調症
7大慢性病・・・便秘、神経痛、ひざの痛み、腰痛、リウマチ、痔、冷え性
その他…膀胱炎・更年期・更年期障害・婦人病・生理痛・生理不順・不妊・不妊症・精力減退・ 白内障・前立腺肥大・痛風・虚弱体質・動悸・咳・蓄膿症・肩こり・アレルギー・アトピー・認知症・ダイエット
生活習慣病、自律神経失調症、不妊治療の相談承ります。
漢方は未来を見据えている
漢方と言うと漢方薬のことだと思われる方が多いと思います。 また漢方薬は年配の方が飲むものだと思われる方が多いと思います。しかし今では西洋医学で治療する病院でも積極的に漢方薬治療を取り入れる時代になりました。
これは生活習慣病(高血圧や脂質異常症など)や更年期障害など「体質改善を図らなければならない」症状が増えている。あるいは耳鳴りや冷え症など「西洋医学の検査では異常が出ないが何らかの不調を主観的に訴える」人が増えているため、漢方医学が見直されているからです。
では病院で処方される漢方薬を飲んでいれば良いのか?と言われれば漢方専門薬局としてはNOと言わざるを得ません。
なぜなら人間に一人として同じ人がいないように、体質や病状も個々人でバラバラです。ですから漢方薬は一人ひとりに最適な調合で処方しなければなりません。
それが出来るのは漢方専門薬局です。万人に効く薬はありません。病人の自覚症状や身体を「直接診る」ことで分かる情報を、見たり聞いたり、時には触れたりして主観的に病気を探っていきます。 体質や生活習慣などの「個人差」を重視し、陰陽五行説や気血水理論に基づいて診断し、治療では体全体の調和を図りながら、体の基本的なバランスを整えていく医学なのです。ですから漢方はどんな症状の方にも合わせて処方することができ快癒に導くことができるのです。漢方は未来を見据えています。